WEST.

スポンサーリンク
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・中間淳太】クイズで勝負!?自分にしかできないこと

WEST.で活動した中間淳太は「他のメンバーは芝居に興味を持っている人が多いけど、全員がそこに行くと渋滞しちゃう」と、自分にしかできないクイズとコメンテーターの道に振り切った。ニュースを「クイズにできるんちゃう?」と見て学生時代より勉強し、発言は「グループに泥を塗らぬよう」調べてからするという。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・藤井流星】好きなタイプ!?大勢の場になじめぬ子

元WEST.の藤井流星の好きなタイプは「ワイワイしている中であんまりしゃべらんコ」。自分も10人以上の食事会が苦手だから、輪になじめずにいる子に自分から話しかけにいくという。近づき方は「電話でおしゃべりしてご飯に4、5回行けたら告白」。憧れは母が父とだけ付き合って結婚した両親の姿。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・藤井流星】実家の妹は萩花と夏恋!?仏と呼ばれる兄

元WEST.の藤井流星の実家の妹は、元E-girlsの藤井萩花と藤井夏恋。妹のわがままを何でも聞くので「仏」と呼ばれ、萩花も「怒っているところをほとんど見たことない」と語る。祖母の寝室は藤井のグッズで埋め尽くされ、父の還暦には家族全員でハワイへ行きたいという。
スポンサーリンク
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・藤井流星】読み方に苦労!?二重構造の単独初主演

元WEST.藤井流星が舞台『NOISES OFF』で単独初主演を務めた。役が役を演じる二重構造の脚本に読み方から苦労したと明かし、同じグループの小瀧望が同じ演出家から学ぶ姿を見て自分も学びたいと語っている。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・藤井流星】18歳で辞めようと!?黒板に足された名

元WEST.の藤井流星は18歳の頃、デビューが見えず「今年東京に舞台に呼ばれなかったら辞めよう」と決めていた。事務所に電話で「出たいです」と直談判するも断られ、「もう辞めよう」と思った翌日、東京選抜の黒板に自分の名前が書き足されていたという。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・藤井流星】食事の席の一言から!?舞台が生まれた話

元WEST.藤井流星が主演した舞台『ROLL((CAKE))TIME』は、本人が脚本家に「コメディを書いてくれませんか?」と頼んだ一言から生まれた。シリアスから入って笑いへ寄せる作り方まで、出典つきで辿る。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・小瀧望】小さい頃は、神様がいて!?天使の長男役

元WEST.の小瀧望は2025年、ドラマ『小さい頃は、神様がいて』で“天使みたいな息子”と呼ばれる消防士の長男・順を演じた。「制服姿も割と似合っている」と胸を張り、現場では妹役の近藤華に「好きな食べ物なんですか?」と聞かれた。約2年ぶりのドラマに「苦手意識をもっと壊していきたい」と語った。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・小瀧望】実家に帰れば主役!?オカンが走って出迎え

元WEST.の小瀧望は、主役だと思う瞬間を「実家に帰った時」と答えた。帰ればオカンが走ってきて出迎え、親父はあぐらで「おう、おかえり」、仕事帰りの姉ちゃんは抱きついてくる。両親は大の過保護で、27歳でも映画館では真ん中の席、教習所には母が同伴したという。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・小瀧望】飛びつきました!?5年越しの再会の舞台

小瀧望が2026年に二本目の舞台『ロックンロール』で主演を務める。五年前に一度組んだ演出家との再会に飛びついたと語り、約20年の時代を一人で演じる挑みに向かう。
怒羅悶倶楽部

【元WEST.・小瀧望】鑑定団で見つかった戯曲!?67年後の初演

元WEST.小瀧望が主演した『うま-馬に乗ってこの世の外へ-』は、井上ひさしが1959年に書き、67年ものあいだ上演されなかった戯曲。鑑定団を通して見つかった経緯と、極悪人の役に憧れすら感じたという言葉を辿る。
スポンサーリンク